■2016年度応募要項ができました。

ビジュアルアーツフォトアワード2016応募要項が完成、PDFダウンロードを開始しました。
応募期間は2016年6月6日〜6月17日です。みなさんの応募をお待ちしています。

詳細はこちらから
■2015年度 発表延期のお知らせ

応募者の皆様

2015年度ビジュアルアーツフォトアワードに応募いただきありがとうございます。

受賞作の発表をお待たせしており、誠に申し訳ございません。
諸事情により今年度の発表は、8月下旬となります。

応募者の皆様方には、大変ご迷惑をお掛けしますがご容赦ください。
何卒よろしくお願いいたします。

ビジュアルアーツフォトアワード事務局  
■2015年度応募要項ができました。

ビジュアルアーツフォトアワード2015応募要項が完成、PDFダウンロードを開始しました。
応募期間は2015年6月1日〜6月12日です。みなさんの応募をお待ちしています。

詳細はこちらから
■2014年度応募要項ができました。

ビジュアルアーツフォトアワード2014応募要項が完成、PDFダウンロードを開始しました。
応募期間は2014年6月2日〜6月13日です。みなさんの応募をお待ちしています。

詳細はこちらから
■2013年度応募要項ができました。

ビジュアルアーツフォトアワード2013応募要項が完成、PDFダウンロードを開始しました。
応募期間は2013年6月3日〜6月14日です。みなさんの応募をお待ちしています。

詳細はこちらから
■2012年度応募要項ができました。

ビジュアルアーツフォトアワード2012応募要項が完成、PDFダウンロードを開始しました。
応募期間は2012年6月4日〜6月15日です。みなさんの応募をお待ちしています。

詳細はこちらから
■2011年度応募要項ができました。

ビジュアルアーツフォトアワード2011応募要項が完成、PDFダウンロードを開始しました。
応募期間は2011年6月6日〜6月17日です。みなさんの応募をお待ちしています。

詳細はこちらから
■2010年度応募要項ができました。

ビジュアルアーツフォトアワード2010応募要項ができ、PDFダウンロードを開始しました。
応募期間は2010年6月7日〜6月18日です。みなさんの応募をお待ちしています。

ダウンロードはこちらから
■2009年度応募要項ができました。

ビジュアルアーツフォトアワード2009応募要項ができ、PDFダウンロードを開始しました。
応募期間は2009年6月1日〜6月12日です。みなさんの応募をお待ちしています。
■中島大輔写真集「each other」が完成しました。

本年受賞の中島大輔さん写真集「each other」が完成しました。
ブックデザインは、数々の写真集や雑誌などで活躍されている中島英樹氏。
帯の言葉は上田義彦氏と飯沢耕太郎氏によるものです。

青幻舎を通じて、まもなく書店に配本開始いたします。
お近くの書店にない場合は、書店でご注文いただくか、このHPのインターネット販売をご利用ください。
書店での注文の際は「青幻舎発売、ビジュアルアーツ発行」と書店の方に伝えていただくと、注文しやすくなります。
■「ニュース」ページ新設しました!

今後このプレスリリースでは、ビジュアルアーツフォトアワードの作品募集・写真集の発売などの発表や告知を、新設の「ニュース」ページにアワード、アワード受賞者に関するニュースを掲載していきます。
■2005年度受賞者の小栗昌子さんからコメントを頂きました。

今年は銀座ニコンサロン、大阪ニコンサロン、そして母校でもある名古屋ビジュアルアーツで写真展を行いました。

この「トオヌップ」は、私が遠野へ住み始めた時から撮り続けてきたものです。
続けることで見えてくることがあるとこの写真展で感じることが出来ました。
そして、続けてきて良かったと心から思えた写真展でした。

沢山の方々に来ていただきまして、深く感謝いたします。

■「eric氏の作品がアサヒカメラ8月号に紹介されました」

eric氏の「中国好運」がアサヒカメラ8月号に掲載されました。グラビア23〜32ページ、インタビュー記事232ページです。eric氏は、ただいま中国で精力的に活動中です。是非ご覧ください!
■ビジュアルアーツフォトアワード2008の審査が終了しました!

審査は、森山大道氏・飯沢耕太郎氏・上田義彦氏・瀬戸正人氏と百々俊二の5名によって厳密に行われました。今年は例年以上に熱い議論が交わされ、長時間にわたって協議が行われましたが、その結果、大賞は中島大輔さんの「喪失メトロノーム」に決定しました。



中島大輔さんは、ビジュアルアーツ専門学校・大阪を卒業。昨年、第30回写真新世紀の準グランプリを受賞した若手写真家です。

受賞作品写真集は今秋出版予定、個展も秋から来年春にかけて巡回します。
写真集の出版に関する情報など当HPで発表していきます。ご期待ください。
■石塚元太良氏の新作がSTIDIO VOICE 7月号に紹介されました。

石塚元太良氏の新作「INNER PASSAGE」が紹介されました。川にカヤックを浮かべ、東京の風景を撮影した作品で、雑誌『ecocolo』に連載されました。『ecocolo』の出版社「エスプレ」から7月に写真集が出版される予定です。
■石塚元太良氏の写真展、上野駅にて開催中!!

第一回ビジュアルアーツフォトアワード一般部門受賞の石塚元太良氏の写真展が、上野駅Breakギャラリーにて開催されています。
現在東京芸術大学学美術館で「バウハウス・デッサウ展」が開催されていますが、そのサテライト会場、上野駅Breakステーションギャラリーにて「イスラエルのバウハウス」展を開催。詳細はこちら

http://www.jr-break.com/gallery/ueno/53rd/index.html
■小栗昌子さんが、新作を発表します。

2005年受賞者小栗昌子さんが、新作「トオヌップ」を発表しました。
銀座ニコンサロンでの写真展は終了しましたが、続いて大阪ニコンサロンで個展「トオヌップ」が開催されます。

http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/exhibition/2008/07_osaka-2.htm
■フォトアワード大賞受賞・村上氏が「PhotoStage」に掲載されました



ビジアルアーツフォトアワード大賞を受賞された村上仁一さんの記事が、「PhotoStage no.68/1-2月号」に掲載されています。首都圏限定の販売となりますが、是非ご覧ください。
■2007年度 フォトアワード受賞作品展

ビジュアルアーツギャラリー・東京
村上仁一 「雲隠れ温泉行き」 2007/11/30〜2007/12/11
川口英人 「季節のない街」 2007/12/12〜2007/12/22

ビジュアルアーツギャラリー・大阪
村上仁一 「雲隠れ温泉行き」 2007/12/14〜2007/12/28・2008/1/7〜2008/1/11
川口英人 「季節のない街」 2008/1/15〜2008/2/5

ビジュアルアーツギャラリー・名古屋
村上仁一 「雲隠れ温泉行き」 2008/2/5〜2008/2/10
川口英人 「季節のない街」 2008/2/12〜2008/2/17

ビジュアルアーツギャラリー・九州
・4月予定/2名同時開催

入場無料です。ぜひお立ち寄りください。
■eric氏の写真展が行われます。

第2回受賞者eric氏の写真展が開催されます。

中国・「光」と「影」を生きる人びと
写真展/中国人カメラマンがとらえた中国−エリック

2007/9/20〜9/24
10:00〜16:00

桐蔭学園メモリアルホール下 マルチパーパスホール
〒225-8502 神奈川県横浜市青葉区鉄町1614番地
電話 045−971−1411

入場無料
■石塚元太良氏 写真展「TOKYO 1 0(イチゼロ)」

2007/9/20-10/28

EPSON Imaging Gallery エプサイト
東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル1F

Gentaro ISHIZUKA / 1977東京生まれ。次々に意欲的な作品を発表する中で、訪ねた国は60カ国地球4周回分にのぼる。今回の展覧会は、初めて、生まれ育った東京という磁場における作品群によって構成されている。

http://www.epson.jp/epsite/

■ビジュアルアーツフォトアワード2007の審査が行われました。

ビジュアルアーツフォトアワード2007の審査が行われました。森山大道氏、飯沢耕太郎氏、上田義彦氏、瀬戸正人氏、百々俊二氏の五名に全ての作品に目を通していただきました。全応募作品から作品を推薦、全員で協議して頂き、決定いたしました。

審査結果は8月下旬に発表いたします。

■eric氏の個展がPLACE Mで行われます。

第2回受賞者のeric氏の写真展「flash」が、新宿のギャラリー、PLACE Mで開催されます。
2007年6月4日から10日まで、PLACE M (http://www.placem.com/)の20周年企画展として行われます。
■石塚元太郎氏が新作を発表します。

第1回受賞者の石塚元太郎氏が、三年間にわたり取り組んできた「Pipeline Alaska」を発表します。
個展『Pipeline Alaska』が、青山のスパイラル(http://www.spiral.co.jp/about_spiral/garden.html)にて4月4日から開催されます。また同名の写真集が、株式会社プチグラパブリッシングより2007年3月末発売予定(http://www.petit.org/)です。

また、gallery.sora.(www.galleysora.com)では、上記シリーズから石塚氏がセレクトした「You went too far to north」展を3月2日より4月14日まで開催されます。

■小栗昌子さんが平成18年度「日本写真協会新人賞」受賞!

2005年ビジュアルアーツ奨励部門受賞の小栗昌子さんが、平成18年度「日本写真家協会新人賞」受賞しました。

http://www.psj.or.jp/psjaward/2006.html
■2006年受賞者の小野啓氏の写真展が始まります。

ビジュアルアーツフォトアワード2006大賞受賞作品展、小野啓写真 展「青い光」の巡回が始まります。
会場は、ビジュアルアーツギャラリー・東京(http://www.tva.ac.jp/gallery/index.html)です。

12/4〜12/22(日祝休館) 10:00〜18:00(最終日 17:00)
1月以降、大阪・名古屋・九州を巡回します。
■小野啓氏の受賞式と記念トークショーを行います。

12/16 18:00から、
小野啓(受賞者)×瀬戸正人(写真家・審査員)×町口覚(アートディレクター)のトークショーと、
終了後簡単な授賞式、レセプションを行います。

瀬戸正人氏は今回の審査をしていただき、町口氏は昨年にひきつづき、写真集のアートディレクションをしていただいています。近年写真集のアートディレクターとして活躍されている方です。

入場無料です。予約制になりますので、vagt@star.odn.ne.jpにメールでお名前と人数をお知らせください。
お手数ですが、必ず件名に「トークショー希望」とご記入ください。
■石塚元太良氏の写真展がロータスルートギャラリーにて開催されます。

石塚元太良写真展「WWWWW」

2006.11.07〜11.19 ロータスルートギャラリー(http://www.lotusrootgallery.com/)にて開催されます。

また、同名の写真集も出版されます。
個展中、ロータスルートギャラリーにて販売されます。
写真集のアートディレクターは、町口覚氏。ビジュアルアーツフォトアワード2005の写真集も手掛けたアートディレクターです。

■ビジュアルアーツフォトアワード2006の審査が行われました。

去る7月18日、3回目をむかえたビジュアルアーツフォトアワードの審査が行われました。森山大道氏、飯沢耕太郎氏、上田義彦氏、瀬戸正人氏と百々俊二氏の五名が会場に集り、まずはそれぞれが個別に全ての作品に目を通していただきました。その中で、良いと思われる作品を推薦、全員で協議していただいて、決定いたしました。

■京都新聞に劉氏が記事が掲載されました。

2006年1月24日の京都新聞 広域ニュース欄で、劉敏史氏の記事が掲載されました。
エチオピアでハマル族に魅せられた劉氏が、この写真集で伝えたいことを語っておられます。
■産經新聞読書欄に写真集「果実」が紹介されました。

2005年12月18日の産經新聞読書欄に、劉敏史氏の写真集「果実」が紹介されました。
http://www.sankei.co.jp/news/051218/boo016.htm
■eric氏の個展がNikon Salonで開催されます

精力的に活動を続ける2004年受賞のeric氏の個展が、新宿ニコンサロンで2006年2月28日〜3月6日の期間、開催され、6月には大阪ニコンサロンでも開催予定です。詳細はニコンサロンへお問い合わせください。
■紙之新聞に小栗写真展が紹介されました。

紙の業界紙 紙之新聞の1月16日号に、ビジュアルアーツギャラリー・東京での写真展「百年のひまわり」の様子が掲載され、ビジュアルアーツフォトアワードについて紹介されました。
■公明新聞に小栗氏の「百年のひまわり」が掲載されました。

2005年12月26日の公明新聞BOOKSのページに、写真集「百年のひまわり」が紹介され、柳本尚規氏による書評が掲載されました。
■「百年のひまわり」が日経新聞で紹介されました。

小栗昌子氏の受賞写真集「百年のひまわり」が、11月27日の日経新聞「読書」のページに掲載されました。
■アサヒカメラ12月号に、劉敏史氏の作品が掲載されました。

一般部門受賞の劉敏史氏の作品「ユビクヰタス キアスム 眼差しの交差点」が掲載されました。この作品は、今回の受賞作「果実」へと繋がる作品です。
■2004年受賞者、eric氏の個展がPLACE M にて開催されます。

受賞後、精力的に活動を続けるeric氏が、新宿のギャラリーPLACE Mで個展を開催します。期間は11/14-11/23まで。
■風の旅人に、劉敏史氏の作品が掲載されます。

12月1日発売の「風の旅人 vol.17」に2005年一般部門大賞受賞劉敏史氏の作品と文章が掲載されます。
■コダック「Q-LINK」に小栗昌子氏の受賞作品が掲載されます。

2005年ビジュアルアーツ奨励部門受賞小栗昌子氏の「百年のひまわり」がコダックオンラインフォトサロン「Q-Link」に11月から掲載されます。10月中は、トップページに写真が1枚紹介されています。

 Kodak Professional 「Q-Link」
■SWITCH 7月号に、石塚元太良氏の作品が掲載されています。

世界旅行から帰国した石塚元太良氏の新作は「WORLD WHO WHERE」。SWITCH7月号に、「NO BORDER」というコンセプトのもとに紹介されています。軽々とBORDERを越えて、各国で撮影してきた作品です。
■PHaT PHOTO 7-8月号に、ビジュアルアーツフォトアワードの魅力と、第二回受賞者の藤岡亜弥さんのインタビューが紹介されました。
発売中のPHaT PHOTO 7-8月号の特集「PHOTO AWARDの取り方」に、ビジュアルアーツフォトアワードの「写真集として出版されるという魅力」が紹介され、藤岡亜弥さんが受賞作について、アワード写真集について語ってくださっています。





■石塚元太良氏の新作が、アサヒカメラ4月号に掲載されました。

第1回フォトアワード受賞者の石塚元太良さんの作品「Deadhorse」が、アサヒカメラ2005年4月号のカラーグラビアページに掲載されました。現在も撮影旅行中とのことです。帰国後の作品も楽しみです。
■アサヒカメラ3月号にエリック氏、藤岡亜弥氏の新しい作品が紹介されています。

エリック氏作品「クローズ・アップ」、藤岡氏作品「柔らかい頭」がアサヒカメラ2005年3月号のカラーグラビアページに掲載されました。第2回フォトアワード受賞者のこれからの活動に注目です。

また、新刊書のページには、2月号の藤岡氏写真集「さよならを教えて」にひきつづき、3月号にはエリック氏の写真集「everywhere」が掲載されました。「明天会更好-明日よくなる」というエリック氏の座右の銘とともに、経歴や書評が百々俊二氏によって紹介されています。
■第1回受賞者 高部心成氏 「さがみはら写真新人奨励賞」を受賞

第1回受賞者の高部心成氏の作品が、
2004年フォトシティさがみはら「さがみはら写真新人奨励賞」を受賞し、新宿ニコンサロンで展示されました。

[フォトシティさがみはら2004 プロの部 入賞作品展]
2/1(火)〜2/14(月) 10:00〜19:00(最終日は16:00まで)
2/11(金)、12(土) 休館
新宿ニコンサロン/ニコンサロン bis21
■各誌に写真集が紹介されました

2004年11月に出版された、第2回大賞受賞の藤岡亜弥氏とeric氏の写真集が、いろいろな雑誌や新聞で紹介されました。朝日、日経、読売新聞の書評欄(2004年12月)や雑誌SWITCH、コマーシャルフォトなどです。
また、SWITCH 2005年1月号の長島有里枝さんのページではericさんのインタビューが掲載されました。
■第2回大賞受賞作品 巡回展

ビジュアルアーツギャラリー・名古屋
藤岡亜弥写真展「さよならを教えて」 2005/1/23まで
eric写真展「everywhere」 2005/1/31〜2/13
いずれも会期中休館日なし、10:00〜18:00(最終日のみ17:00まで)

九州ビジュアルアーツ
藤岡亜弥写真展「さよならを教えて」 2005/4/19〜4/27
eric写真展「everywhere」 2005/4/19〜4/27
会期中休館日なし、9:00〜17:00

入場無料です。ぜひお立ち寄りください。
■池袋ジュンク堂では・・・

芸術書売場の壁面をお借りして、受賞作品を展示しています。
eric氏は2005/1/2〜2/27、藤岡亜弥氏は2005/1/30〜2/28です。
もちろん写真集も販売しております。ビジュアルアーツギャラリーでの展示を見られなかった方、ぜひご覧になってください。
詳細は ジュンク堂池袋本店 芸術書コーナーまで。 豊島区南池袋2-15-5
03-5956-6111

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